仕事や経済の山

AIの力量と人間の未来に悩まされる時が来ると思う記!

AI(人工知能)の力量と人間の未来に悩む! --AIの時代が人間の職を変えていく-- 昭和50年代の中盤頃から、大通りの食堂はしだいに潔癖な内装で出来た ファミリーレストランへと変わっていきました。 店員が席を案内するという...
人の世という山

DNAによる種の保存システムと熟年期の「亭主元気で留守がいい!」

生物は人間でさえ種の存続のためにDNAによって システム化されている存在?! その場の環境や、境遇により合理的に適合するため進化していき、 種を絶やさないようにDNAがしくみを作っているのでしょう。 この地球が誕生し、藻とい...
体と病気の山

放射線とラドンガスのホルミシス効果を考えて <その2>

玉川温泉 秋田 前回からの続き-- 放射線とラドンガスのホルミシス効果を考えて <その2> 前回の通り、低い線量の放射線を体に浴びることは 体にとってホルミシスといわれる良い刺激になり、 自己治癒力を活発化できるというこ...
体と病気の山

放射線とラドンガスのホルミシス効果を考えて <その1>

人は何か病気になると、健康の有難さを知ります。 いくら治療費をかけても、いくら通院しても なかなか治らない病気の悩みは、本当に辛いものです。 今回は私の知り合いに聞いた話で、不思議に思ったこと 「万病に効果あるよ!と言われたホルミシス効果」について 考えてみたことを2回に分けて綴ってみることにします。
人の世という山

まだ少し早いけど、余生を綴る 第二回 「父の存在意味」

まだ私の今生が始まる少し前、おそらく昭和30年代前半だと思われますが 押入れの奥から出てきた、まだ若者だった頃の父の一枚の色褪せたモノクロ写真。 神奈川県にて、青年になった頃のものと思われます。 今も昔も変わらないことで、青春時代...
昔の記憶記

まだ少し早いけど、余生を綴る第一回 「昭和とわが家」

上の写真は昭和40年代、亡き祖母の兄弟の家で、幼い頃によく遊びに行った 記憶に残る唯一の一枚です。 __昭和とわが家______ 昭和の20年10月 終戦から2カ月後に 私の母親は、今は亡き祖母から生まれました。 当時...
体と病気の山

青アザ(痣)・内出血が治っていく経過を観て自然治癒力に感動する記

青アザ(内出血)の治る経過を観ていくと、その自然治癒力に感銘を受けるものであります! 昔よく青タンと言ってました青痣(アオアザ)という内出血の状態は、子供から老人まで経験したことがあると思います。でも、いつの間にか消えて無くなって...
人の世という山

「人生はジグソーパズルのようである」と想う記

人の世 人生とは、ジグソーパズルのよう。 これは、今では今生には居ない古き友も言っていたことだが、 私も長年生きながらえてきて、今になって深くそう思うことである。 ジグソーパズルというものは、人の人生にたとえることができると想う。...
人の世という山

全ての事には意味がある!すべての人生にも意味がある

老いた年寄りの言うことなので、軽く流してもらえばと思います。 「全ての事には意味がある。」 前回、「偶然とは」について 記しておりましたが 「偶然にしてはおかしい」「うまく出来すぎている」など感じたこともあるでしょう。 ...
人の世という山

子供の虐待と躾の因果を想う!それは昔からあったことだと・・

虐待と因果を想う。 可愛い幼い子供の「虐待」という事件が報道される近年 この「虐待」というものは、今になって多く発生しているわけではないと想いました。 今までは報道されていなかった、または知られていなかっただけであって 我々...
体と病気の山

進化というものが納得できる気がすること。

進化というものが納得できる気がすること。 生まれて青年へ成長していく間に、生物は環境や出来事に 影響を与えられます。食べ物、運動量、環境との適合は 体の作りに影響も及ぼします。 なおかつ、その性質をも変えていくものです。 成長...
宿命や運命の山

魂という名の意識体というものを想う

自分の魂と自分の人体は違う。という内容の文献は多くあります。 魂は意識体であり、生身の身体は例えるなら車みたいなものになる。 人は車の中で、その運転をし 車は動く 考え、記憶、理性など 脳によって左右される以外に その奥...
幸せ感の山

「孫」という存在が,とても可愛いわけを知る!

「孫」という存在が、とても可愛いわけ。 「孫がとっても可愛いよ~!」と、年配になったほとんどの方々は言います。 それは歳を取った人間になってから、初めて判るものでした。 若い頃、ましては結婚もしていなく 子供もいない頃は ...
人の世という山

「人の世」は山を登るに似ているとの想い

人の人生は、山を登ることに似ているような想い 日光の東照宮へ行った時に見かけた立て札に、同じようなことが書いてあります。 「一生は重荷を負うて、遠き道を行くが如し」 徳川家康の墓があるとするこの東照宮、毎年多くの観光客が訪...
人の世という山

予知夢が示す「己の定め」という運命シナリオを想う。

年寄りが語ることなので、軽く流してもらっても結構ですが・・ 遠い昔のこと、まだ昭和の時代が終わるぐらいの頃です。 内装業の営業をしていたのですが、工事担当の先輩と内装工事へ車で出発し 当然に走りながら、助手席で運転する先輩...