生活・出来事の山

100均のセメントはちょっとしたコンクリート穴埋めにも使えた記

今回はちょっとしたコンクリート穴埋めに、100均のセメントはちょうど良かったという記で綴っておこうと思います。 屋外の玄関アプローチには、その昔に並べたレンガが敷かれてありますが、当時適当に数を誤った為か(忘れましたが)レンガ同士に大...
人の世という山

自害してこの現実から体が消えても心の傷からは逃げられないと思う記

「自らを害してこの現実世界から己の体が消えても、決してその心の傷(執着心)からは逃げられるものではないと思う記」という題で今回は綴っておきたいと思います。 この広い人間世界では、何処かで毎日「生と死」が繰り返されています。生は始まりで...
生活・出来事の山

食器洗い機の給水栓から水漏れは意外にも「ニップルの破損」だった記

キッチンの食器洗い乾燥機の給水栓(給水ジョイント部)から水漏れするようになってしまい、数週間の間経過するうちに益々酷くなっていき悪戦苦闘の末、結果は意外にも頑丈に見えたニップル側だったので、今回はここに記録として綴っておきたいと思います...
人の世という山

子供を叱るためのお仕置きは必要であり、虐待とは全く別物だと想う記

近年目立ってがニュースで報道されることが多くなりましたが、昔から子供を育てる上で手を上げること(度が過ぎない)は、ごく普通な叱り方だったと思います。 悪い事をしたり、やってはいけない事をしたり、子供は善悪を判らないまま行動してしまいま...
生活・出来事の山

雪国や海沿いで使われていた中古車は選ばない方が良いと思った補修記

先日、車検時に指摘されて発見できた車体下部の腐食箇所。数年前に購入した中古車は、今までに多くの補修を続けてきましたが、今回は本当に「雪国で使われていた車は避けるべきだった!」と後悔を覚えました。 安いからと飛びついて購入した数年前、こ...
人の世という山

人生思ってもみなかった事が起きるもの「喜び過ぎず・悲しみ過ぎず」

人生は思ってもみなかった事が起きるもの。だから「喜び過ぎず・悲しみし過ぎず」 人生は何が起きるか分からなく、先の事は本当に分からないものです。ほんの明日の事さえも。 毎日ニュースを他人事として観ていますが、それにしても毎日どこかで様...
人の世という山

この世で偉い人は金持ちではなく苦難に生きている人である!と思う記

毎日、ある苦難の人生記が連載されている新聞を読んでいます。その記事を読んでいると今まで自分の味わってきた様々な苦難の経験が、とても緩いものに思えてきます。 長い人生の今まで(この歳まで)生かしてもらっていますが、この新聞に掲載されるほ...
人の世という山

終戦記念ドラマ1991年「未来から落ちてきた男」で叔祖父を想う記

先日、今から30年くらい前に録画保存したビデオテープを押入れから見つけました。 それは1991年の終戦記念にTVで放映された「未来から落ちてきた男」というタイムスリップドラマでした。 今回はこの懐かしの終戦記念ドラマ「未来から落ちて...
生活・出来事の山

交換して解かった「車のベルト鳴き原因の一つ」を綴っておく記

ここ数年からのことですが、暑い夏になるとエンジンスタートした時やエアコン始動などで負荷をかけた時に、エンジンルームから高い音が聞こえる様になっていました。 ベルトが滑って鳴いていることは調べて分かっていたのですが、整備士にベルトを確認...
生活・出来事の山

大きなクロゴキブリの「外から侵入を防ぐ対策」により効果有効実感記

毎年の事ですが夏本番になると、ゆっくりできる夜のくつろぎタイムに限って、大きな黒いゴキブリが白い壁紙に張り付いているのを見つけてしまい、それはそれは慌てることがあります! エアコンをかけて窓を閉めているはずなのに、いったい何処からこん...