不可解な事件や捜索事件は内密でも「能力者」協力を得るべきと思う記

解決が困難な不可解な事件!」や「大勢の捜索でも見つからない!」というニュースが連日流れていますが、「令和時代」になってから益々様々な事故事件が多くなってきた気がするのは私だけでしょうか?

軌跡も痕跡も無く困難な捜査となっている事件や、多くの捜索隊に何日も費やしても見つからない行方不明になっている事も、見ていて本当に不可解に思えるものであります。

世界中でも、この日本でも未解決事件となってしまっているのは多いのでしょう。

そんなことを考えていると、どうしても解からない事件や事故ならば、人知を超えた見えない力によって導かれれば早期の解決ができるのではないのか?と思ってしまいました。

アメリカでは「特殊な能力者」の協力を得て、捜査が行き詰った事件を解決できたという実績があるようなのです。(「ミディアム」というTVドラマシリーズにもなったらしいです・・)

この世界には「霊能力」や「霊視力」という力を持った人は必ず存在すると私は思っています。TVでひと昔前まで良く出演していた江原さんや木村さんの番組を、私は毎回観て感心していました。

TV出演や本の出版などで有名になった人以外にも、そういった能力の持ち主はいると実感しています。このサイトで前にも記しましたが、実際に私も「近い未来を当てられた」経験があるからなのです。

多くの人間は、「見えない物は信じない」「証拠無ければ在りえない」としています。

人間の裁判には証拠が必要なので、証拠のない見えないものは認められるわけはありません

本物の能力者が協力してくれたなら、行方不明になった人の「細かい足どり」も直ぐに判明すると思います。あんなに大勢の人員を費やさなくとも、何日もかからずに・・

痕跡や軌跡もなく、全く検討もつかない不可解な事件でさえも、特殊な能力者によって事情も判明するのにと、私はいつも思ってしまいます。

「通常の人には見えない、聞こえない、感じないもの」が、「視える、聞こえる、感じる」とう能力を持っているという人には、必ず使命が与えられているはずだと思います。

普通の人間では解決できない事を、その与えられた能力で手伝う定めなのかもしれません。それ以外、何に使えるというのでしょう。

普通の人とは違う力を持っていることで、今までに嫌な思いや辛い経験を強いられたかもしれませんが、何でこんな能力を自分だけが備わっているのかを考えたことでしょう。

「人には見えなくとも、聞こえなくとも」存在しているものは沢山あります。

空気や電波も、一酸化炭素や紫外線、匂いや波長だって見えないにもかかわらず人はその存在を信じています。

でもその反面、霊という気、霊視力や霊能力などは信じていない人がほとんどです。

信じない人は、いつの日か体を離れた時に分かるのでしょうけど、生きているうち(体がある間)には「証明されないものは信じられない」というのです。

アメリカなどは「不可解な事件や捜索」に、その様な特殊能力を持つ人に協力を得て難問を解決している様ですが、日本ではあまり聞かれません。

それは「そんな能力があるわけない!」「科学で証明されない事は存在しない!」という概念があるからでしょう。

いつまで経っても事件が解明されない、そのうちに時効がきてしまったり、迷宮入り事件になってしまったり、本当に無駄な考えであると思わざるおえません。

大げさな考えかもしれませんが、特殊能力がある人間が捜査員だったり、弁護士や検事、裁判官ならば本当に敏速でスムーズな司法となると思いますけど・・・

私はTVニュースを観ながら、いつも思います。

「より早く解決するために、内密でも良いからすぐに特殊能力者に協力を得れば、細かい経緯まで解るのに・・」と。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする