
21年から3年程で国民の8割が一度でも接種した様で、その総計では払った額は4兆円ほどになったようですが、接種ブームから数年後にほとんど余ってしまったもの7000億円くらいの廃棄をどこから算出していたのでしょうか・・(たぶん国債でお金を刷ったのでしょうけど・・)
アベノマスクというのも結局余ってしまって処分となったのも思い出します。
速攻製剤を作って莫大な売り上げを受けたファイザー社などの企業は物凄い利益だったと想像できますが、国内の経済界でもマスクが売れて儲かった会社、プラスチック製の仕切りボードも食堂に沢山売れたでしょうから、こういった企業にはボーナスが大変良かったのでしょう!そして国中に接種会場として即席で作られた会社も同じように・・
パニック状態の当時は百円ショップにもマスクが全く売っていなかったり、薬屋に消毒液が売り切れになっていたりでネットのメルカリで高額マスクを買った人も多かったみたいですが、今から思えば笑える話です。良く考えれば分かった事なのですが、そもそもあんな小さなウィルスをマスクが完全に防げるわけではなのですが入店するにはエチケットとして強制的になっていましたから仕方がなかったのもあります。

先に述べた接種費用にかかった多大な費用以外にも本当に様々な国家予算が出たのです。まだ安倍首相が健在だった時にパンデミックにより非常事態宣言が発令されて、街に人影が少なくなって小売店や外食店が苦しくなった時がありました。そのために国民に一時支援金を支給したり会社に資金を支援したりで、本当に莫大な国家予算が費やされたわけです。
日頃は税金を使う時に「その税収源はどこから調達するのか?」等とよく予算会議で言われていますが、あの当時これだけのお金はいったいどこから生み出したのでしょう?と不思議に思えます。
世界中の人々が中国武漢から始まり世界中に広まった2020年のパンデミック、結局は人が作った大袈裟な情報によって恐怖感で踊らされていただけだったと、そして無駄な国家予算を浪費し経済的社会をも混乱させたと言えるでしょう。
今になって多くの真面目な医師も後悔していると思われますが、接種被害者の様々な様子をレポートした動画が沢山あり、それは非常に悲惨なものです。
昔あったサリドマイド薬害など新しい薬品には危険性もあり、人工的に作られたものには本当に危険性があるのです。
ましてや外国で速攻に作られたものを臨床研究も省略して急いで全国民に与えるなんて安易な考えだったと言わざる負えません。
しかも1回目2回目3回目そして4回目5回目と何回接種させたのかも大きく疑いが出てしまいます。(総計4億本以上の接種データ)
ある者に言わせると、増大する高齢者の医療保険費の懸念からもしかしたら高齢者を少なくする策略だったのかもしれないが、思ったよりも高齢者には反応が薄くて減少には結びつかず、かえって生産性のある若い年齢層の人々に多く反応してしまったりで多くの被害者を出して集団訴訟まで起こされて失敗に終わったということなのかもしれないと・・
重篤な健康被害 1万人くらいあり、亡くなられた人も2000人以上とありますが、そのほとんどは明確に接種との因果関係は認められてはいない(評価不能)のが現状なのです。つまりほとんどの人が泣き寝入りとなっていると思います。
また、何かしらあってもそれを訴えていない人も含めれば、もしかしたら1億人の中で100万人くらいは居るのかもしれません!ともある医師は推測しています。
尚且つ不可解なことに、遺体の検証で考えられない程の異常な体温で死後硬直していたものがあったそうで、調べてみると極端な免疫細胞の異常が起こっていたとのこと。(サイトカインストームの様な免疫暴走状態・激しい炎症状態)
ある動画番組のレポートから

↑今だから参考になった著書
確かにあの新型ウィルスで風邪をこじらせて重篤にまでなり命を落ちしたり後遺症が残ったりしたことは事実ではあります(国民的有名人もいました)が、接種をした知人が様々な病気になってしまった現実もあり全国でも今だに接種した多くの人が様々な後遺症に悩まされているわけです! しかも国の救済も永遠には続かず、医療費も数百万単位へと積み重なっているのです。
国民から選ばれた国の代表者らは、本当に国民のことを考えなければいけないのです!自分のための地位・名誉や利権などを優先させては何のために選ばれたのか忘れています!あのパンデミックも冷静に良く調べもせず莫大な国家予算を使って立場の弱い民衆の中に被害者を出し、しかも接種後に犠牲となった被害者に因果関係不明という責任逃れの様な処置ではいつかきっと罰が当たることを分かっていないのでしょう・・(*当時毎日出演していた専門家もあの儲かった後どうしているのでしょうか・・)
【追記】
今だから言えることですが(あの当時はそんなこと言うと医学会で叩かれたようですが)本当に解かっている医学者に言わせると「今のところ風邪状態を緩和させる薬はあっても治す薬は無い!」と断言しています。風邪薬といわれているものは無く、あくまでも自分の中にある免疫力が撃退するしかなく、それを応援しているだけであると・・
幼児の時から様々な黴菌を体に覚えさせて免疫を作っていくのが生物の基本であり、現代の様に常に清潔が良いと逆に免疫機能も強くなれないのです。
現に私の亡き父も非常に汚い環境で暮らして居たにもかかわらず、91歳という男性にしては長寿命でしたので・・
