昔の記憶記

昔の記憶記

16歳だった当時のアメリカ旅行を想い出してみました記!

終活するには、少しまだ早いのですが、 古い物を入れてある押入れの整理をした時、そこから次々に遠い昔のアルバムなどが出て きますので、懐かしい昔を想い出させられるものです。 今回はその時に出てきた数々のアルバムの中から、私がまだ16...
昔の記憶記

運良く「宅建合格」それを取得した意味を想い出す記

先日、部屋の大掃除をしていたところ、 ある引き出しの中から、一枚の免許証が出てきました。 それは「宅地建物取引主任者証」で、すでに 期限は切れているものでした。 それを見て、この当時の取得経緯を想い出したのです。 今からすれば...
幸せ感の山

懐かしき昭和のバイク・青春時代の愛車オートバイを想い出す記

上の画像は、最後の愛車オートバイであった KAWASAKI「KLE250・アネーロ」 懐かしき昭和のバイク・青春時代の愛車オートバイを想う  1970年代~1990年代 先日、探し物があって押し入れのあちこちを探していた時、 ...
体と病気の山

目に映る透明の糸くずは、網膜剥離を知らせる「飛蚊症」だった!

ある時 気づくと、目に映るゴミ、糸くずの様なものが 目の中に漂っているのでした。 これは私がまだ20代の後半頃、体験したことを想い出した為 それを記しておこうとするものです。 網膜の危険を知らせる飛蚊症状 私は20代の...
昔の記憶記

序章・老老介護時代、40年前の家族に支援を委ねられた定め!

はじめに、 この記は、本題となる第一回へと繋がっていくものですが その前に序章として、長々とその本題に至る経緯を記しているものです。   老老介護時代、40年前の家族に支援を委ねられた定めとは・・ 私も中高年の歳を...
体と病気の山

横になっても治まらない背中の鈍痛とは・・尿路結石だった!

横になっても治まらない背中の鈍痛 あれから尿路結石の経験はもうない! 冒頭の画像は隕石などではありません・・ 人間の体内で形成された石なのです! *  *  * あれは まだ私が20歳代の中頃、そして 2回目は、その数年...
人の世という山

まだ少し早いけど、余生を綴る 第二回 「父の存在意味」

まだ私の今生が始まる少し前、おそらく昭和30年代前半だと思われますが 押入れの奥から出てきた、まだ若者だった頃の父の一枚の色褪せたモノクロ写真。 神奈川県にて、青年になった頃のものと思われます。 今も昔も変わらないことで、青春時代...
昔の記憶記

まだ少し早いけど、余生を綴る第一回 「昭和とわが家」

上の写真は昭和40年代、亡き祖母の兄弟の家で、幼い頃によく遊びに行った 記憶に残る唯一の一枚です。 __昭和とわが家______ 昭和の20年10月 終戦から2カ月後に 私の母親は、今は亡き祖母から生まれました。 当時...