昔の記憶記一覧

人生の記憶

懐かしいPCストラテジーゲームを想う記

第二次世界大戦を舞台にした、この戦略リアルタイムストラテジーゲームにはまってしまった、そんな頃があったことを 想い出しました。(当時.中高年でしたが)やがて、それよりも気に入ったストラテジーゲームを見つけます!その気に入った理由は1つ、主人公が存在していたからでした。「ブリッツ・クリーグ」では、特定の主人公が居ないため何か足りなかった気がしていたのですが、この新しく見つけたものは主人公が登場していましたので、感じていた不足分を満たしてくれたのですね~! それが、「コードネーム・パンツァーズ」  でした!

宅建合格取得した意味を想い出すと・・

中高年になって、畑違いの難しい試験に挑むことになりましたが私は物事を調べることに大きく興味が湧く性分なので、この試験勉強に必ず耐えられるだろうと思っていました。必ずこの資格を取って、胸を張って法務局に堂々と出向けるとばかり 大きな勘違いにもかかわらず、勉強を始めます!その昔に危険物試験を一発合格でき、免状取得した時の勉強法を思い起こし、同じようにやればと考えて始めましたが、この試験はとても範囲が広くそんなに甘いものではないことを次第に痛感していきます。学校や通信教育などに頼らず、というかお金をかけず、とにかく独学で勉強するので計画書と忍耐力は必須です。

目に映る透明の糸くずは、網膜剥離を知らせる飛蚊症だった!

ある時 気づくと、目に映るゴミ、糸くずの様なものが目の中に漂っているのでした。視力がさらに落ちてしまったある時,快晴の青い空に目を向けると、縦に垂れて映る透明の糸の様なものを感じます。目の病気の本を読むと、自分の症状は「飛蚊症 ひぶんしょう」ということが分りました。この症状は、目の中にある硝子体というゼリー状の中に異常が起きたという合図であり、高齢化の原因の他には極度な目の緊張等駆使した結果、近視状態で発生する例が多くみられるとありました。